• リンク集
  • サイトマップ
漢方相談フリーダイヤル0120-649-387
名前から選ぶ
症状から選ぶ

a

a

a

最新のエントリー

中国漢方コラム

手相漢方

不妊周期療法

婦人科疾患の漢方療法

がんと漢方薬

中医学とアレルギー

漢方医学による体質改善

メタボリックシンドローム

漢方堂式ダイエット

その他の疾患

主力製品の紹介

薬局紹介

小島薬局本店

静岡県沼津市西沢田730 [MAP]
TEL:055-926-8866

小島薬局漢方堂店内案内 イヤシロチ パンダ神社 パンダミュージアム 足岩盤浴

元気パンダの漢方日記

皆さん、こんにちは。 花粉に悩まされる時季がやってきましたね。 今年の花粉飛散...
皆さん、こんにちは。今は一年で最も寒い時季で、風が強い日なんて本当に外に出る...
皆様、新年明けましておめでとうございます!年末年始といかがお過ごしたか?小島...

企業サイトへ

予防分野における全国実力薬局100選

B-plus経営者インタビュー

エゴグラム

モバイルサイト

漢方コラム

ホーム>漢方コラム>夏は心臓を守りましょう!

−夏は心臓を守りましょう!−

今年の夏も暑い日が続いていますね。心臓病は冬場に多いと言われていますが、暑い夏も注意しないといけません。暑い夏は発汗によって体内の水分が大量に失われて血液がドロドロになり、血栓ができやすくなるので、心臓に大きな負担がかかります。

漢方医学の五行理論では、夏と心は関係が深いと考えています。


◆「心」トラブルの自覚症状
ヾ藾澗里赤く、ほてる
∪紊寮菽爾赤い、または紫色のシミや斑点がある
舌裏の静脈が太く怒張して、紫色になる
て椅や息切れを感じる
タ澗”瑤笋澆召ち、左肩〜背中などにしめつけられるような痛みがある
βがむくむ


この中で何かの神蔵トラブルがある方は、漢方薬の「麦味参」と「牛黄」が効果的です。特にスポーツや登山などの前後に服用すると、スポーツの成績が上がり登山でのトラブルも少なくなります。

思い当たる方はぜひ一度ご相談ください。良い漢方薬をご紹介いたします!


お知らせ:小島薬局漢方堂には、内山景子・石渡さおりの漢方を学んでいる管理栄養士が2名おります。6月から毎週第2・4木曜日は栄養相談会を実施しています。(他の曜日でも随時実施しています)ダイエット、生活習慣病予防、老化防止、妊娠しやすい体質作りなど“食”に関するご相談は何でも受け付けていますので、お気軽にご来店ください。


掲載:マイドゥー 2016年8月号

お問合せフォーム
お問合せメールアドレス

ページトップへ戻る